ブラウザで使える無料の画像変換ツール

HEIC、WebP、AVIF、PNG、JPGの画像変換から、写真のPDF化、圧縮、サイズ変更まで。登録もウォーターマークもなく、ファイルはお使いの端末から出ません。

ファイルはお使いのブラウザ上で処理され、端末の外に出ることはありません。

  • まとめて一括処理
  • どの端末でも使える
  • 登録不要

PDF5個のツール

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プライバシー重視

ファイルが端末から出ない理由

すべてのツールはブラウザ上で動くため、写真がサーバーに送信されることはありません。

ブラウザ上で動作

各ツールは小さなプログラムとして読み込まれ、WebAssemblyで端末内で実行されます。

アップロードなし

写真は端末から読み込まれ、メモリ上で処理され、ダウンロードとして保存されます。

保存するものなし

受け取るのはアクセスログと、Cookieを使わない訪問数だけです。詳しくはプライバシーポリシーへ。

はじめに

ツールの使い方

  1. ツールを開く一覧やカテゴリから選びます。迷ったら画像変換から始めてください。
  2. ファイルを入れる1枚でも複数でも大丈夫です。画質やサイズを選べるツールもあります。
  3. 結果を保存する1つずつ、またはまとめてZIPでダウンロードできます。

よくある質問

画像はサーバーにアップロードされますか?

いいえ。ファイルはお使いの端末のブラウザ上で処理されます。ブラウザの開発者ツールの「ネットワーク」タブで確認できます。ツールのコードを読み込んだあとは、変換中に画像を含む通信は発生しません。

履歴書や本人確認書類の画像を変換しても安全ですか?

画像が外部に送信されないため、サーバー側に残る心配がありません。人に見せたくない画像でも利用できます。ただし、共有のパソコンでは、使用後にダウンロードしたファイルを削除してください。

本当に無料ですか?

はい。会員登録も、利用回数の制限も、ウォーターマークもありません。運営費は広告で賄っています。

iPhoneやAndroidのスマホでも使えますか?

はい。Safari、Chrome、Edge、Firefoxの最新版であれば、スマホ、タブレット、パソコンのどれでも使え、アプリのインストールは不要です。HEICだけは例外で、FirefoxはHEIC写真を開けず、ChromeとEdgeはHEVC動画を再生できる端末が必要です。iPhone、iPad、MacのSafariでは問題なく開けます。

どんな画像形式を変換できますか?

HEIC、WebP、AVIF、JFIF、PNG、JPG、SVG、TIFFに対応し、PDFのページを画像にしたり、画像をPDFにまとめたりもできます。HEICやAVIFなど一部の形式は、お使いのブラウザが読み込めるかどうかに左右されます。読み込めない場合は、各ツールのページでお知らせします。

変換すると画質は落ちますか?

PNGへの変換は、すべてのピクセルをそのまま保ちます。JPG、WebP、AVIFへの変換は非可逆圧縮なので、選んだ設定によって画質が変わります。あとで必要になるかもしれない場合は、元のファイルを残しておいてください。

ファイルサイズや枚数に上限はありますか?

一度に処理できる量に上限があります。画像ツールはパソコンで30枚まで(スマホは15枚)、1枚あたり50MBまで(スマホは30MB)、合計300MBまで(スマホは150MB)です。PDFは100MBまで(スマホは50MB)です。HEICからPDFのように、100枚まで受け付けるツールもあります。実際の上限は端末のメモリで決まるため、失敗したときは枚数を減らしてお試しください。

どのツールを使えばよいか迷ったら

画像変換は、ほとんどの画像を開いて、JPG、PNG、WebP、AVIF、GIFのいずれかで保存できます。